
せっかく予約システムを導入しても、使い勝手が悪い製品を選んでしまっては予約システム導入の意味がありません。 使い勝手の悪い製品を選んでしまうと・・・・
- 逆にスタッフの負担が増えてしまう
- 予約に不便さを感じ患者様が離れてしまう
- 実際に運用してみると業務に適応せずに使えない

使い勝手へのこだわり(医療機関側)
スマイリーリザーブでは、インターネットを使い直感的に予約受付業務を行なえるように工夫しております。
- 基本的な操作を極力キーボードを使用せずマウスのみで行なえるようになっています
- メニュー構成をシンプルに統一しています
- 処理ごとにボタンのデザインや色彩を統一しています
使い勝手へのこだわり(患者様側)
スマイリーリザーブでは、初めて予約システムをご利用する方にも自然に使えるように開発されています。
- 実際に予約システムを利用する対象となるお母さんにモニタリングを行ないながら開発しています
- 予約登録など日常的に利用する機能は、パソコン、携帯電話ともに少ないステップで行なえるようにしています
地味だが便利な機能
実際にシステムを使っていると気になってくるのは、日常的によく使う機能の、ちょっとした操作感や表示です。
それらが使いづらいとシステム全体として、使いづらいものように感じてしまいます。
スマイリーリザーブでは、地味だけれども便利な機能にこだわっています。
- 予約が近づいた際に知らせてくれる予約通知機能は、患者様自身で通知のタイミングを設定することができます
- 順番予約をスムーズに管理するために遅刻にも対応しています。また遅刻降格人数は、自由に設定することができます
- カレンダー表示では週表示と月表示を切り替えることができます





