優れたコストパフォーマンス クラウド型診療予約システム「スマイリーリザーブ」

診療予約システムを既にご使用の方

病院・クリニックが抱える課題

複雑な料金体系

予約枠の追加や、登録人数に応じて利用料金が変化しては、安心して長く利用できません。特にコロナ禍で順番予約から時間予約に変更したり、 専用の予約枠を追加したりと、臨機応変の対応が迫られている中、そのたびに利用料金が変わっては予約システムの運用に影響が出ます。

柔軟性のない診療予約システム

長期間、診療予約システムを利用することを前提に考えると柔軟性が予約システムに求められます。診療科目、診察する先生の数、診察内容が増える可能性もあります。
その際に診療予約システムに柔軟性がなく、カスタマイズ費用を請求されていたら困ります。製品仕様に柔軟性がある診療予約システムを見極める必要があります。

技術進歩のない診療予約システム

医療機関の現場でもIT化は、進んでおります。電子カルテの導入は普通になり、最近ではクラウド型の電子カルテも増えております。 さらに遠隔診療やWEB問診といった新しいサービスもどんどん増えております。
他システムとの連携ができない診療予約システムでは、患者様、医療機関様側の利便性向上が見込めません。

診療予約システム スマイリーリザーブを使えば

高いコストパフォーマンス

「診療予約システム スマイリーリザーブ」の料金体系はとてもシンプルです。診療予約システムを導入するための初期費用と月額利用料になります。サポート料金や予約枠の追加、何台のパソコンで利用いただいても追加料金はございません。

コストパフォーマンスの詳しい説明はこちら

柔軟な予約管理

「診療予約システム スマイリーリザーブ」は、標準で順番予約と時間予約に対応しています。コロナ禍での予約管理に柔軟に対応できます。
インフルエンザワクチン接種予約のように特定のシーズンだけ使いたい予約枠を作成したり、先生が増えたために予約枠を追加したりもいつでも簡単に行えます。

予約タイプの詳しい説明はこちら

進歩し続ける診療予約システム

「診療予約システム スマイリーリザーブ」は、常に進歩し続けております。機能追加は、もちろんですが電子カルテの普及に合わせて電子カルテ・レセコン連携オプション、コロナ禍でWEB問診のニーズが高まったのでWEB問診連携オプション(SymViewメルプ)をリリースしています。

電子カルテ・レセコン連携オプションの詳しい